気になっているホクロありませんか?

東京でホクロ治療なら四谷見附クリニック

みなさんこんにちは。
今回はホクロについてのお話です。

ホクロは年齢を重ねると自然と増えるものです
チャームポイントの一つになるものもあれば、大きさや場所によっては気になってしまうものもあります。

例えば、大きくてボコッと盛り上がっていて人から指摘をされてしまう・・。
また、男性ですとヒゲを剃るときに毎回引っかかって傷つけてしまう・・。など。
その場合は邪魔に感じてしまう事もあるかと思います。


そのようなホクロは意外と簡単に治療ができます!
治療方法は主にこの2通りとなります。

【①手術にて切って取る】
【②炭酸ガスレーザーで削る】

大きくて盛り上がりがあるものは根が深いので②の炭酸ガスレーザーでは完全に取りきれず再発をする可能性があります。
そのため①の手術を選択される方が多いです。
手術に抵抗のある方はレーザー治療をしてみて、再発をしたらまた考えるという方もいらっしゃいますので、患者様によってケースバイケースで決めていただくことができます。


手術と聞くと少し怖い感じがするかもしれませんね。
切除をした傷は3〜6か月ほどで目立たなくなりますよ


◆先日受付スタッフがホクロの切除手術を行いました!◆
場所は眉毛の下とワキ腹です。
(写真は眉毛の下の治療前のほくろです)
IMG_2952.jpg


手術後の傷跡など気になる方はご来院時にお見せできますのでお気軽にお尋ねください!
ご来院が難しい方はこちらのブログでも術後の経過は追ってお伝えしますので、楽しみに待っていてくださいね。

お悩みのホクロがございましたらぜひお気軽にご相談ください。




治療後の色味もカバー

東京でコンシーラーなら四谷見附クリニック。

こんにちは。

当院では、様々な治療を行っておりますが治療後の赤みや内出血などを気にされる方が多くいらっしゃいます。

そんな、レーザー治療(シミアザ赤みの治療)や注入治療(ヒアルロン酸ボトックス)後のかさぶた(茶色)内出血(青色)赤み・ニキビ(赤色)の色味のお悩みをカバーしてくれるコンシーラーがあるんです。


プラストリア「DTカモフラージュコンシーラーN」1,300円(税抜)


医療機関専売の化粧品で医療用レーザー機器を取り扱っているメーカー「JMEC」から出ている製品なので
レーザー後などの敏感になっているお肌にも優しい処方となっています。

使用方法は、3STEP
1、カモフラージュカラー(2色)を選択
2、スキンカラー(3色)を選択
3、オプショナルカラー(2色)で色味を調整

治療直後と数日後では色味も日々変化していきますが、7色のカラーバリーエッションがあるのでどんな色味にも対応できちゃう優れもの!!

★こんな時にも、便利★
気をつけていても、鏡を見たらニキビを発見!なんて事もありますよね!?
そんな応急的なカバーにも。

当院でも治療後のお色味カバーとしてお勧めしております。

気になった方は、ぜひスッタフまでお問い合わせください!!

男性ですが・・・

東京で美肌治療なら四谷見附クリニック


こんにちは。
すっかり秋めいてきた今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
おかげさまで年末へ向けて多くの患者様よりご予約、お問い合わせをいただいております。


時々、「男性でも見てもらえるの?」とお問い合わせいただくことがあります。

もちろん当院では性別関係なく治療をお受けいただけます!〟


男性のご相談で一番多いのは眼瞼下垂症瞼のたるみについてですがそれ以外ですと・・
シミホクロ」や「赤ら顔」といったお肌のお悩みです。
普段お化粧をする女性と違い、素肌勝負の男性
お色味を隠せないので気になりますよね。


そして日焼け止めを使用していない方が多いので、紫外線の影響で特に〝シミ〟に悩まされている方はとても多いです。
前回のブログでも、シミ治療についてお話しましたが茶色のテープを貼る期間が設けられるようでしたらこれからの時期が治療におすすめです。
まずはどのような治療になるか、費用などもご相談ください!


また、男性のためのヒゲ脱毛も行っております。
毎日のヒゲ剃りでカミソリ負けをしてしまう、朝剃ったのに夕方にはもう生えてきてる・・など男性ならではのお悩みを解決します!


以前は奥様や知人に言われて・・という方が多かったのですが、最近ではご自身が治療をされて良かったからと奥様、ご友人をご紹介いただくこともあります。

女性よりは美容に関しての経験や知識が少ない方がほとんどだと思いますが、ぜひ治療に興味がある方はご診察へお越しください!
わからないこと、不安な事、費用などどうぞお気軽にご相談ください。










シミのレーザー治療をする最適な時期は?

東京でシミ治療をするなら四谷見附クリニック


みなさんこんにちは。
今回はシミのレーザー治療をする最適な時期についてのお話しです。


顔や体にあるシミ・・何とかしたい!とご相談される方は一年を通して多くいらっしゃいます。
当院では、主にルビーレーザーを用いて治療を行います。(シミの状態によって使用するレーザーが変わることがあります


治療後は軟膏と茶色のテープ交換をご自身でおこなっていただきます。
お顔ですと1週間、お体ですと10日ほどでカサブタ状の黒い膜が剥がれてピンク色のお肌が出てきます。
ここで治療完了!!と思われがちですが・・・

治療後1か月頃よりレーザーを照射したことによる炎症後の色素沈着が出現します。
(怪我や火傷が治った後、しばらくお肌が茶色くなるのと同じです。)


色素沈着は3〜6か月(体の場合は6〜12か月)で自然に消失します
ここで治療完了となるので、紫外線予防などのアフターケアがとても大切になってきます


あまり紫外線の強い時期にレーザー治療をおこなってしまうと、その後のアフターケアが大変になってしまいます。
そのため、シミのレーザー治療をする最適な時期は紫外線の弱くなってきた今がおすすめです


なお、治療後にテープを貼ることができない方にはダウンタイムのないシミ治療「Picoリジュビネーション」、
レーザーリジュビネーション」もございます。
治療後お化粧をしてお帰りいただけるので、お仕事をされている方でも気軽にお受けいただけます。


シミの状態や患者さまのライフスタイルによって治療方法のご提案をさせていただきますので、お気軽にご相談下さい!

眼瞼下垂症手術は、日帰りですか?

東京で眼瞼下垂症手術なら四谷見附クリニック

みなさん、こんにちは。

今回は、眼瞼下垂症手術』について患者様より多くいただく質問にお答えしたいと思います!


Q, 眼瞼下垂症手術は、日帰りですか?

A, はい。日帰り手術となります当院には、入院施設はございません。
手術が終了しましたら、すぐに歩いてお帰りいただけます。
当院での眼瞼下垂症手術は、局所麻酔(瞼にだけ注射します)にて行いますので、手術中・術後も意識がしっかりある状態です。

*手術の麻酔については、前回のブログでお話をさせていただきました。
こちらもご参考にしてください。
 

Q, 手術後は、目元(傷)にガーゼは貼らないんですか?

A, 特に傷を覆うようなガーゼや絆創膏は使用いたしません
まぶたには、軟膏(抗生剤)を塗ってお帰り頂きます。
軟膏は、術後の処方薬としてもお渡しをいたしますので抜糸まではご自宅でも塗布していただきます。
手術後2〜3日くらいは、血液や浸出液が滲んでくる事がありますが、清潔なカーゼ等で軽く抑えて拭き取っていただければ大丈夫です。
 

今回は、以上となりますが参考になりましたでしょうか?

当院では、他にも様々な治療・施術を行っておりますので
今後も患者様が抱かれる疑問・質問にお答えしていきたいと思います!

少しでも参考にして頂けたら幸いです★

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